Welcome to O2H
O2h attending JP Morgan 28th Annual Healthcare conference

San Francisco, USA, 11-14 January 2010

 

O2h at Franco-British Business Exchange on Oncology

Lyon, France, 1-3 March 2010 
Contact us to arrange a meeting.
 
O2h Attending BIO Spring
Barcelona, Spain, 8-10 March 2010 
 
O2h present at the Biotrinity 2010
Oxford, UK, 2-3 April 2010

 

O2h attending MedChem Europe 2010 
Munich, Germany, 8-9 April, 2010 
 
O2h attending the Anglonordic Biotech Conference 2010 
London, UK, 15 April 2010
 
O2h exhibiting at ERBI conference 2010 
Cambridge, UK, 2-3 June 2010 
 
O2h attending ChemPharma Outsourcing 2010 
New Jersey, USA, 14-16, 2010 
 
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ビジョン・企業理念 O2hの歩み 役員 インドの強み 提携/リスクシェア
O2hのビジョンは世界で最も優れた創薬開発サービスの遂行。クライアントの期待に応える高い基準のパフォーマンスを理念に制定しています。
 

Directors

 
Sunil Shah

 Prashant Shah

 
Advisors
   
Prof. David Horwell
Medicinal Chemistry

 Prof. William Bains

 Dr.Keith Redpath

Martin Rigby

 
スニル・シャー、ディレクタ、O2h CEO  
前職ではケンブリッジ・バイオテクノロジー社(現在の Biovitum)にてビジネスデベロプメントを担当しました。プライベートのコンサルタントとして、また、PAコンサルティングのライフサイエンスグループ在籍時には、ファイザー、GSK、BASFなど多くのバイオテクノロジー企業のコンサルティングプロジェクトを手がけました。O2hの共同創設者の以前、テクノロジー企業会社の共同創設者兼ディレクタ、そして、 Opal Drug Discovery Ltd、 IOTA Pharmaceuticals Ltd. では非常勤役員を務めています。ケンブリッジ大学にてMBA、生化学で理学士号を取得。英国王立化学協会会員。
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プラシャント・シャー : ディレクタ、COO及びCFO
GSKなどのライフサイエンス部門や広範囲に渡る他部門のストラテジー、オペレーション、ファイナンス分野におけるコンサルティング業務に携わって参りました。アクセンチュアのストラテジーグループでは、リーダーシップ賞を受賞。のちにプライベートでのコンサルティングプロジェクトを手がけました。O2hの共同創設者の以前には、テクノロジー企業会社の共同創設者兼ディレクタを務めました。ケンブリッジ大学でマネージメント学を取得。ヒトゲノムプロジェクトについて研究したクランフィールド大学にて、AdvancedAutomationDesignの理学修士を取得。エンジニアリング及び、オペレーションマネージメントをノッティンガム大学ではビジネスエンジニアリング学を専攻しました。 また小説家でもあります。
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デイビット・ホーウェル教授 : メディカル・ケミストリー・アドバイザー
ホーウェル教授はロンドン大学を卒業後、レイチェスター大学でC. W. リース教授(上級勲爵士、王立学会特別研究員)との共同研究で有機複素環化学で博士号を修めました。のちに、カナダ(オタワにある国家研究評議会)、フロリダ(ゲインズビル)、英国(インペリアル・カレッジ)での研究活動の後、イーライ・リリー、パーク・デービッド、ワーナー・ランバート、ファイザーなどの製薬各社と共同研究を行っています。イースト・アングリア大では10年以上客員教授を務め、2001年9月からは医化学教授に就任しました。
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ウィリアム・ベインズ教授 : アドバイザー
サイエンティストであり起業家でもあるウィリアムは、ライフサイエンス企業においてテクノロジー調査、評価、実施などの15年に及ぶ経験があり、100以上の論文と3冊の著書がございます。アメリカと英国での大学での経歴ののち、1988年にPAコンサルティング・グループに、1996年にはメルリン・ベンチャーズの科学部門責任者として参加しました。また、アメディス・ファーマスーティカル社を設立し、有機ケイ素化学の応用から創薬まで新医学の開発を行い、デルタG社ではエネルギー代謝障害のためのシステムバイオロジーを探求しました。2003年にはコラクル社の共同経営者となり医薬品や化学薬品の毒性予測ソフトウェアを立ち上げています。その業績により、1992年には東芝イヤー・オヴ・インベンションを、1994年にはヒトゲノム国際機構から表彰されました。ロンドンのインペリアル大学の客員教授、ケンブリッジ大学講師を務めています。
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キース・レッドパス博士 : アドバイザー
ライフサイエンス産業で20年以上の経験があるキース・レッドパス博士は、まずコバンスで製薬会社やバイオテクノロジー企業の経営計画に関する初期段階の開発プログラムを担当しました。のち、PAコンサルティングではパートナーに、グローバル・ライフサイエンス・プラクティス社では代表に就任しました。ロンドンのシティでパンミュア・ゴードンのライフサイエンス株の調査チームをヨーロッパのトップ10にまで押し上げ、自身も2004年には第2位に選ばれました。現在はウッド・マッキンジーでライフサイエンス・リサーチの責任者に就任しています。
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マーティン・リグビー : アドバイザー
マーティン・リグビーは、ET CapitalのCEOに就任、スペシャル・インベスターとして1986年に3iのケンブリッジオフィスに参加しました。1992年、ETCapitalを設立。17年にわたって約40のテクノロジー企業への投資を行っています。マーティンは、Bango.net、CellFactors、 Impak、 Oi! Bagel、 Force12、 WAX info の6つのQTP被投資会社の役員に就任しています。また、Cascade Seed Fundの非常勤役員でもあります。オックスフォードのニューカレッジでは歴史を専攻しました。クランフィールド大学でMBAを取得する前の7年間はごく普通の陸軍士官でした。
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Oxygen Healthcare Ltd   23, Cambridge Science park, CB4 0EY , UK   Tel : +44 (0) 1223 437014   info@o2h.com
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